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予算実績管理業務 現場担当者によくある課題

 
社内でこのような問題でていませんか?
 

Excel(エクセル)による管理や売り切り型のシステムを導入したにもかかわらず、予実管理業務がなかなか効率化できない・・・。
現場ではこんな問題がでていませんか?

本来、予実管理とは各部署にまたがる数値を集約することが目的ではなく、集約された数値をどう分析して予算策定に反映していくかが重要な業務です。

AdaptivePlanningなら、状況に応じたデータ抽出が簡単な操作で行えるため、複数のご担当者様がそれぞれの状況・目的に応じて予算管理・分析が実現します。

  現場ではこんな問題がでていませんか?

 

担当者によくある課題
 
複数のエクセルファイルを収集し、合算する作業がとにかく大変・・・
テンプレートが各部署で異なるので、各部署を横断して利用することが困難・・・
担当者が変わってしまいデータ管理やファイル更新の方法がわからなくなってしまった・・・
 

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複数のエクセルファイルを収集し、
合算する作業がとにかく大変・・・
各部署から届くエクセルファイルにリンクを貼って数字を集約しているが、ファイル名が変わったり数式を上書きされたりといったミスに気づかず数字を反映させているため思わぬミスが発覚することがよくある…チェックには膨大な時間がかかるため、新たな組織が追加される時期には深夜残業が連日続くことも少なくない…

 

自動集約ですべての数字が瞬時に合算できる!

 

集計はデータベース上で管理
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Adaptive Planningでは数字の合算に階層構造を用います。そのため企業様個別の階層構造に従って、組織、科目の集計は自動でリアルタイムに反映されます。それら集計はデータベース上で管理されているため合計が合わないといったミスは決して起こりません。
そのためシステムで自動化する部分を全て簡略化できるため、集計に掛かる作業時間を大幅に減らし、本来の分析業務に時間をかけることが可能になります。
 
リアルタイムで自動集約
 

 

    

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予算管理・策定用のテンプレートが各部署で異なるので、
各部署を横断して利用することが困難・・・
実績データを予算と比較するにはエクセルシート上に転記する必要があり膨大な手作業が発生している…結果として転記ミス等も多く各階層で検算をする作業も多く発生している…

 

エクセルを経由した一括インポートがができる!

 

最小限のデータ入力で予算・見通しが完成
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Adaptive Planningにおいてフォーマットは組織を横断して利用する共通部分と部署によって異なる独自部分とを分けて管理することができます。新たな科目の追加、組織の追加が起きても数クリックでそれらを集約するフォーマットを全部署分作成することが可能です。
 
簡単なシミュレーション
 

 

    

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担当者が変わってしまいデータ管理やファイル更新の
方法がわからなくなってしまった・・・
担当者から引き継いだエクセルファイルがどのように計算されているのかわからない…。マクロを組んでいたようだが改修ができない…担当者が異動してしまうとその後の運用が止まってしまう。また、現行ファイルの解読に膨大な時間を要する。

 

属人的なノウハウをロジックとしてシステム化できる

 

自由に自分の作りたい帳票をその場で設定することが可能
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Adaptive Planningでは計算をセルの場所で設定するのではなく勘定科目の意味で記述します。そのためフォーマットや場所、ブレイクダウンの形式にとらわれず、リンク切れ等が起きない頑丈な数式を構築し計算させることが可能です。
また、データを出力するレポートはピボットテーブルの考え方を採用しているため、どなたでも自由に自分の作りたい帳票をその場で設定することが可能です。
 
ドラッグ&ドロップでのレポート作成
 
 
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